関節の痛みを放置するリスク

膝の関節の痛みは放置すると、寝たきり、ロコモティブシンドローム、認知症などのリスクが高まる可能性があります。

  • 最近膝が痛み始めた
  • 膝が痛いけど我慢できないほどではない
  • 十和田市ひがしのの近隣で通える範囲内に整骨院があるなら行ってみたい

実は40代以降多くの方が悩んでいる膝の痛み。もし、改善に取り組みたいとお考えでしたら十和田市ひがしのにあるすずむし整骨院にご相談ください。

関節痛や膝痛を感じている割合

膝をみてもらう女性

平成26年時点での厚労省統計では、関節症を原因として医療機関などに施術・通院している人が125万人もいるという結果が出ました。

日本の人口約1億2650万人と考えると、およそ100人に1人が関節の痛みに悩んでいるという方がいらっしゃるということになります。

また、平成28年の厚労省統計によると、65歳以上のシニア世代で男女ともに悩んでいる身体の不調は腰痛と手足の関節の痛みがともにトップ5入りしています。

特に膝の痛みを感じ始める方が多いのが、40代、50代、60代です。

膝の痛みを感じるタイミングとして、階段昇降、和室で過ごす時、遠くへ外出する時、旅行などで移動距離が多くなる時、車乗降、掃除や買い物などの家事、お孫さんの世話をする時などが挙げられます。

膝痛を放置するとこんなリスクが…

膝が痛むおじいちゃん

40代以降に感じ始めた膝の痛みは、放置すると健康寿命に影響するリスクがあります。

痛みを自覚し始めた頃は「我慢すれば耐えられないことはない」ということも多いです。

しかし、生活の仕方は人それぞれ違います。例えば、十和田市は農業が盛んな土地柄で、にんにくや長いもといった青森を代表する野菜をつくる農家の方も多いです。

農業をされている方の膝の使い方はデスクワークの方とまったく違いますし、同じ農業に従事されている方でも長いもを作っている方とりんごを作っている方で動かし方には細かい違いがでてきます。

つまり、日常生活でどのような膝の動かし方をしているかが人それぞれなので、日常生活で膝にどのくらい負担をかけているのか、痛みの進行具合、慢性化してしまうまでの期間も人それぞれなのです。

膝が痛い状態が続くと、歩行・移動がストレスとなってしまい運動も億劫になってしまうもの。

しかし、日常的な活動が衰えてしまうと、ロコモティブシンドロームや寝たきり、認知症リスクが高まると言われています。

もし、膝の痛みを自覚したら、できるだけ早く対策を始めることをおすすめします。

十和田市ひがしのにある整骨院はすずむし整骨院だけ

膝の関節が痛みを自覚し始めたら、整骨院でケアしてみませんか?

十和田市ひがしので関節の痛み・しびれなどのご相談を、すずむし整骨院では承っています。

整骨院を調べる際、エキテンを利用される方も多いと思いますが、十和田市エリアにある整骨院の中で、すずむし整骨院は十和田市ひがしのにある唯一の整骨院です。

ご自宅から近い場所で整骨院を探している十和田市ひがしの近隣にお住まいの方は、お気軽にお越しください。

十和田市ひがしので関節の痛み・ケアの相談はすずむし整骨院

店舗名すずむし整骨院
代表鈴木 純也
住所〒034-0004 青森県十和田市ひがしの2丁目13−38
TEL0176-23-4085
施術内容各種保険、肩こり、腰痛、ぎっくり腰、むち打ち、交通事故対応、眼精疲労、接骨・整骨
アクセス

ひがし野団地バス停から110m

青森県道10号三沢十和田線の(東小学校・十和田工業)信号機と(レストランペリカン様付近)信号機の中間にある信号機にて看板を確認できます。

URLhttps://suzumusi.com/
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